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<title>FXで小遣い稼ぎ！初心者必勝のブログ</title> 
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<modified>2009-11-21T09:42:58Z</modified> 
<tagline><![CDATA[FX初心者に有益な情報を満載、ファンダメンタルズ中心に毎日のトレードや勝つためのコツなど…]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan</id> 
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<name>kodagirisan</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, kodagirisan </copyright>
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<title>続くドル安…</title> 
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<modified>2009-11-21T00:42:53Z</modified> 
<issued>2009-11-21T09:42:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51336075</id> 
<summary type="text/plain">NY株価、続落ながら底堅さも。
日本、アジア、欧州と株価は小動きです。

さて為替は？

今週はリスク回避のドル高円高が進みました。クロス円は10月下旬から、断続的な下落が続きます。強かったオセアニア通貨も、対円では夏からの上昇分を吐き出しました。対ドルで下落し、...</summary> 
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<![CDATA[NY株価、続落ながら底堅さも。<br>
日本、アジア、欧州と株価は小動きです。<br>
<br>
さて為替は？<br>
<br>
今週はリスク回避のドル高円高が進みました。クロス円は10月下旬から、断続的な下落が続きます。強かったオセアニア通貨も、対円では夏からの上昇分を吐き出しました。対ドルで下落し、さらにそのドルが対円で下落という構図です。<br>
<br>
目線をドルに集めてみれば…<br>
<br>
引いてみれば、ドル安が続いていることに間違いありません。ドル円も、再び88円台に入っています。このドル安、米低金利が当分続くという見方が市場に定着し、しばらく抜け出せる気配なし。と言うより、個人的には米政府やFRBが容認していると解釈しています。<br>
<br>
<br>
先日19日、OECD(経済協力開発機構）は「FRB（米連邦準備制度理事会）とECB（欧州中銀）は「2010年末近く」まで金利を据え置くと想定」と発表しています。<br>
<br>
また日本経済に対しては、「日本の成長率は緩やかに回復、2010年+1.8％・2011年+2.0％」としながらも、「リスク要因は下方、急激な円高は輸出や企業投資・雇用に悪影響、デフレは継続、日銀は国債買い取りなど広範な量的措置を」としています。<br>
<br>
こうした景気回復の下方修正的な見方が市場に十分織り込まれ、材料が出尽くすのはいつ頃でしょうか？<br>
<br>
<br>
※必見です！<br>
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<title>デフレ、デフレ、デフレ…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51335694.html" />
<modified>2009-11-20T11:34:01Z</modified> 
<issued>2009-11-20T20:34:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51335694</id> 
<summary type="text/plain">本日のキーワードはデフレのようです。
約3年半ぶりの「デフレ宣言」。

きょうの日本の経済ニュースは、これで一杯です…


「デフレ」発信元の菅経済財政担当相は、「デフレ状況、今後気をつけなればしばらく続く見通し」としていますが、「デフレスパイラルの可能性は大き...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[本日のキーワードはデフレのようです。<br>
約3年半ぶりの「デフレ宣言」。<br>
<br>
きょうの日本の経済ニュースは、これで一杯です…<br>
<br>
<br>
「デフレ」発信元の菅経済財政担当相は、「デフレ状況、今後気をつけなればしばらく続く見通し」としていますが、「デフレスパイラルの可能性は大きくない」とも発言。<br>
<br>
一方、政策金利を0.10％で据え置き決定した日銀の声明文では、こうした「デフレ」という言葉は全く見られませんでした。「わが国の景気は持ち直している」とし、3ヶ月連続で景気判断は上方修正されました。<br>
<br>
もっとも、日銀も物価下落の可能性は指摘しています。<br>
この点、政府と見方はずれていないようですが…<br>
<br>
その後発表の11月政府月例報告でも、経済は「緩やかなデフレ状況」にあるとされました。<br>
<br>
<br>
さて、そんなことは全く関係なく…<br>
<br>
為替はリスク回避のドル高円高が進んでいます。<br>
株価の方向性もはっきりしません。（日経平均株価は続落で、とうとう9,500円割れとなりました。）<br>
<br>
豪ドル円の80円割れは見られるでしょうか？<br>
（現在81円を割り込みました）<br>
<br>
<br>
※必見です！<br>
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<title>リスク回避の円買い！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51334589.html" />
<modified>2009-11-19T09:11:38Z</modified> 
<issued>2009-11-19T17:35:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51334589</id> 
<summary type="text/plain">リスク回避のドル高円高！
円は対ドルでも買われて、独歩高の様相です！


最近このようなリスク回避の流れは頻繁に起きており、何も珍しいものではなくなりました。株価は上昇しては売られ、為替もクロス円などレンジが続いています。

ただし、景気回復の先行きには微妙な...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51334589.html">
<![CDATA[リスク回避のドル高円高！<br>
円は対ドルでも買われて、独歩高の様相です！<br>
<br>
<br>
最近このようなリスク回避の流れは頻繁に起きており、何も珍しいものではなくなりました。株価は上昇しては売られ、為替もクロス円などレンジが続いています。<br>
<br>
ただし、景気回復の先行きには微妙な影も…。<br>
<br>
期待されていた2010年の景気回復も、最近少しトーンダウン。労働市場の改善が進まず、個人消費も冷えたまま。政府の景気対策で少し上向いた企業業績も、設備投資は当分無理。政府は財政悪化が進み、景気対策の打ち切りがどう響くか…<br>
<br>
再び「二番底」の言葉も出ています。<br>
<br>
<br>
景気回復への大きな流れが変わるとは、今のところ思えないのですが、一応考えておいた方がいいのかも知れません。アメリカ発の景気後退、アメリカ経済の立ち直りなくしては景気回復はないのでしょう。<br>
<br>
そのアメリカは今、景気回復をさかんにプロパガンダ。<br>
しかし、利上げは当分なさそうです。<br>
<br>
<br>
※各種マーケット情報が有益です！<br>
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<name>kodagirisan</name> 
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<title>どこまで高くなる？金…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51334402.html" />
<modified>2009-11-19T01:03:10Z</modified> 
<issued>2009-11-19T10:00:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51334402</id> 
<summary type="text/plain">金の市場最高値更新が止まらない…

ドルの代替通貨と言われる金。
ドルの先安感で金が買われていると説明される最近の金相場。

リスク回避で買われるドルがローリスクならば、金は最もローリスク物件（それは昔の話？）。世界景気後退の元で、市場の投資意欲が落ち、安全資...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51334402.html">
<![CDATA[金の市場最高値更新が止まらない…<br>
<br>
ドルの代替通貨と言われる金。<br>
ドルの先安感で金が買われていると説明される最近の金相場。<br>
<br>
リスク回避で買われるドルがローリスクならば、金は最もローリスク物件（それは昔の話？）。世界景気後退の元で、市場の投資意欲が落ち、安全資産の金に向かうならば、私にも理解しやすいのですが…<br>
<br>
<br>
しかし、このゴールド高騰の背景には投機的な動きが潜むものと個人的には理解しています。というのも、今世界景気の回復期待が高まりつつある中でのゴールド高騰であり、リスク許容度が高まりとともに、さらに高騰を続けているから。単純な見方ですが…<br>
<br>
ただ、最高値更新ながらも高値警戒感で上値は重く、今から投機先として機能するのだろうか？と素朴な疑問がわいてきます。表面的な素人目線かも知れませんが、今のゴールドはいつ急落するかわからない最も危険な資産のように思えます。<br>
<br>
ローリスクなのか、ハイリスクなのか？<br>
<br>
<br>
私が金を持っていれば…<br>
<br>
今はとりあえず速攻で売りますね。<br>
ひがみでしょうか？]]> 
</content>
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<name>kodagirisan</name> 
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<title>RBA追加利上げは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51333911.html" />
<modified>2009-11-18T00:11:09Z</modified> 
<issued>2009-11-18T09:11:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51333911</id> 
<summary type="text/plain">今回のRBA議事録。
追加利上げスタンスが後退した。
と、受け取られ豪ドル売りを誘いました。

しかし、依然として利上げの可能性は高い、
と見る市場関係者は少なくないようです。

果たして…


今回の議事録でも、
「引き締めのペースは引き続き未定」としています。

今...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51333911.html">
<![CDATA[今回のRBA議事録。<br>
追加利上げスタンスが後退した。<br>
と、受け取られ豪ドル売りを誘いました。<br>
<br>
しかし、依然として利上げの可能性は高い、<br>
と見る市場関係者は少なくないようです。<br>
<br>
果たして…<br>
<br>
<br>
今回の議事録でも、<br>
「引き締めのペースは引き続き未定」としています。<br>
<br>
今までの経緯を見て考えるに、<br>
12月追加利上げはあり得る。<br>
という結論。<br>
<br>
<br>
すでに対ドルでは相当な高値の豪ドル。<br>
これ以上は…？<br>
<br>
しかし、ドルとの金利差がさらに拡大するとすれば、<br>
これ以上…がどこまで行くのか？]]> 
</content>
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<name>kodagirisan</name> 
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<title>ドル安って続くの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51333664.html" />
<modified>2009-11-17T11:17:36Z</modified> 
<issued>2009-11-17T20:14:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51333664</id> 
<summary type="text/plain">リスク回避が徐々に強まっています。
相対的にドルと円が上昇。
ドル円はやや膠着。


さて、今少しドル高方向へ動いているものの、
依然としてドル安傾向が続いていることに違いない。

このドル安続くのでしょうか？
最近ガイトナー米財務長官の「強いドル」発言が頻発して...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51333664.html">
<![CDATA[リスク回避が徐々に強まっています。<br>
相対的にドルと円が上昇。<br>
ドル円はやや膠着。<br>
<br>
<br>
さて、今少しドル高方向へ動いているものの、<br>
依然としてドル安傾向が続いていることに違いない。<br>
<br>
このドル安続くのでしょうか？<br>
最近ガイトナー米財務長官の「強いドル」発言が頻発しています。ドル安が続いているからだと思いますが、それでも米高官からのドル安に対する懸念は示されていないような気がします。ありました？<br>
<br>
<br>
一方トリシェECB総裁も、米の強いドル発言をバックアップするコメントをここ最近繰り返しています。ユーロ圏ではドルに対するユーロ高はさほど懸念事項ではないとする声もありますが、ユーロ高懸念がないというのは嘘です。<br>
<br>
文字通り「強いドル」に期待するユーロ圏。<br>
そして、ドル安を事実上容認しているかのような米。<br>
景気回復途上では通貨安が有利ですから…<br>
<br>
<br>
勝手な想像ですが…（楽しんでます）<br>
<br>
アメリカが本気で「強いドル」政策を進めるなら、利上げのカードは必要不可欠のように感じます。実際の利上げはなくとも、お得意の情報操作という手段で。でも、現実は利上げをむしろ否定しています。<br>
<br>
まずは国内景気。<br>
以外と割り切っているのでしょうか？]]> 
</content>
<author>
<name>kodagirisan</name> 
</author>
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<entry>
<title>ダルおも相場…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51333247.html" />
<modified>2009-11-16T13:06:49Z</modified> 
<issued>2009-11-16T22:04:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51333247</id> 
<summary type="text/plain">きょうは休みを取り、奥多摩方面へ紅葉狩り。
舞茸てんぷらそばが美味かった！

まあ、そんなことはいいとして…

週明けの為替、重いです。
なんとも方向が決まりません。
日経平均も重いですが、欧米株価はどうでしょう？


世界景気底打ちがほぼ市場でコンセンサスを得て...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51333247.html">
<![CDATA[きょうは休みを取り、奥多摩方面へ紅葉狩り。<br>
舞茸てんぷらそばが美味かった！<br>
<br>
まあ、そんなことはいいとして…<br>
<br>
週明けの為替、重いです。<br>
なんとも方向が決まりません。<br>
日経平均も重いですが、欧米株価はどうでしょう？<br>
<br>
<br>
世界景気底打ちがほぼ市場でコンセンサスを得てからというもの、次に注目されるのは各国の出口戦略。労働市場の低迷が続く中で、タイミングを間違えれば再びの株価急落も招きかねない現状とも言われます。<br>
<br>
失業率や個人消費の低迷が長引くことは、少しずつ市場に織り込まれてきていると思いますが、それが景気回復期待へのブレーキとして機能しているようで、当分はこうしたレンジな状況が続くと個人的には考えているのですが、どうでしょうか？<br>
<br>
<br>
それにしても、金の高値はどこまで行くの？<br>
それほどドルは不安なのか？]]> 
</content>
<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<entry>
<title>セミリタイア…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51332605.html" />
<modified>2009-11-15T08:35:57Z</modified> 
<issued>2009-11-15T17:35:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51332605</id> 
<summary type="text/plain">きょうはFXの話題ではありません。

セミリタイア…
そんな風に考えてみたこともありました。

しかし、無計画なセミリタイア的行動は、常にホームレスと背中合わせな気がします。もともと、あまり計画的に動くことを苦手としている私の場合は、実に気軽に勤めていた会社を辞...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51332605.html">
<![CDATA[きょうはFXの話題ではありません。<br>
<br>
セミリタイア…<br>
そんな風に考えてみたこともありました。<br>
<br>
しかし、無計画なセミリタイア的行動は、常にホームレスと背中合わせな気がします。もともと、あまり計画的に動くことを苦手としている私の場合は、実に気軽に勤めていた会社を辞めました。<br>
<br>
なんとかなると思っていたんですね。<br>
何をやるか、決まってもいなかったのです。<br>
<br>
その頃、よく「アントレ」を購読していました。その雑誌を長期間見ていると、いろいろなビジネスがよりどりみどり、何でもできると思ってしまったのです。結局、車の個人売買ビジネスをかじり挫折しました。<br>
<br>
甘かったのですね。<br>
<br>
<br>
でも、世の中は人との出会いは本当に大切。<br>
今はまた会社人間に戻る路線です。<br>
<br>
以前のように「勤める」というより、「ビジネスを作る」という感じです。それはある人間との出会いが始まりでした。<br>
<br>
自分の日常に「忙しさ」が戻りつつあります。<br>
「リタイア」なんて、とんでもない！<br>
自分は求めていなかったのです。]]> 
</content>
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<name>kodagirisan</name> 
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<entry>
<title>史上最高値続く金相場</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51331371.html" />
<modified>2009-11-12T23:53:41Z</modified> 
<issued>2009-11-13T08:53:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51331371</id> 
<summary type="text/plain">米新規失業保険申請件数でドル高…

予想より少し好結果。
確かにきっかけにはなったような。
お金の流れはどこでどう変わるのか不思議なものですね。


さて、史上最高値が続く金価格も少し下げたようです。
それでも高い！

ドルと反比例する動きは昔から変わらない要因。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51331371.html">
<![CDATA[米新規失業保険申請件数でドル高…<br>
<br>
予想より少し好結果。<br>
確かにきっかけにはなったような。<br>
お金の流れはどこでどう変わるのか不思議なものですね。<br>
<br>
<br>
さて、史上最高値が続く金価格も少し下げたようです。<br>
それでも高い！<br>
<br>
ドルと反比例する動きは昔から変わらない要因。<br>
しかし、逃避先としての性格と投機先としての性格を併せ持つようになった最近の金価格はいつ下げるのだろうか？<br>
<br>
そんな素人らしい素朴な疑問もわきます。<br>
<br>
<br>
先日仕事先の展示会場で、金の延べ棒を展示していた業者があった。1kgの金の延べ棒は、携帯電話より二周りくらい小さく、厚さも3mm程度。この程度の大きさで1kgもあるの？とは思いますが、以外とあっけない。<br>
<br>
しかし…<br>
1グラム3,200円以上という高値。<br>
この延べ棒は、320万円以上という！！<br>
<br>
改めて、金の高さに驚いた瞬間でした。＾＾；）]]> 
</content>
<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<entry>
<title>オセアニア通貨はどうなの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51331141.html" />
<modified>2009-11-12T10:37:21Z</modified> 
<issued>2009-11-12T19:37:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51331141</id> 
<summary type="text/plain">発表された豪雇用統計。
失業率は予想通りの5.8%、新規雇用者数はマイナス予想に対して+2.45万人。この数字に豪ドルは一時急進したのですが…

日経平均反落とともに、為替も不安定な動き。
ややリスク回避の風もそよ吹いております。


最近、良い悪い問わず気になるオセア...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51331141.html">
<![CDATA[発表された豪雇用統計。<br>
失業率は予想通りの5.8%、新規雇用者数はマイナス予想に対して+2.45万人。この数字に豪ドルは一時急進したのですが…<br>
<br>
日経平均反落とともに、為替も不安定な動き。<br>
ややリスク回避の風もそよ吹いております。<br>
<br>
<br>
最近、良い悪い問わず気になるオセアニア通貨。<br>
<br>
スワン豪財務相は、豪雇用統計の好結果にも「失業率はさらに上昇するだろう」と述べたりして、豪雇用情勢には慎重な姿勢を見せています。好結果も水を差された感じです。<br>
<br>
かたや、イングリッシュNZ財務相。<br>
・NZ失業率はまだ高すぎる<br>
・NZドルはドルに比べ「極めて高い」<br>
・強いNZドルは輸出業者にとって「逆風」<br>
・強いNZドルは輸出業者をより困難に<br>
<br>
と、いつものように強い口調で通貨高牽制を発しています。<br>
市場はこの発言に耐性ができており、反応うす。<br>
<br>
<br>
まあ、どうでしょうか？<br>
いずれにしても、今からのロングはちょっと躊躇したくなる、オセアニア通貨ではありませんか？]]> 
</content>
<author>
<name>kodagirisan</name> 
</author>
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<entry>
<title>たられば感…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51330880.html" />
<modified>2009-11-11T23:36:16Z</modified> 
<issued>2009-11-12T08:36:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51330880</id> 
<summary type="text/plain">ダウ平均がまた年初来高値更新！
ではありますが…

リスク志向の高まりは、なんか一つ力不足のような気がしますけど。為替も、方向が定まりません。行ったり来たりです。今週に入って、ドル円クロス円とも横ばい状態です。

動いていると言えば、ポンドが下げているのとラン...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51330880.html">
<![CDATA[ダウ平均がまた年初来高値更新！<br>
ではありますが…<br>
<br>
リスク志向の高まりは、なんか一つ力不足のような気がしますけど。為替も、方向が定まりません。行ったり来たりです。今週に入って、ドル円クロス円とも横ばい状態です。<br>
<br>
動いていると言えば、ポンドが下げているのとランドやカナダが少し上昇している程度。材料出尽くし感でネタ不足とでも言えるでしょうか。<br>
<br>
<br>
さて、クロス円を春先から見てみれば、いつでも買いであったと言えます。まあ、そんな「たられば」を振り返っても仕方ないので、これからの買いを考えると何がいいのか？いつがいいのか？ってことですね。<br>
<br>
今はレンジが続いているわけで、長期ポジションを持つには見切り発車もいいのですが、やはりトレンドをしっかり見届けてから動きたい。でも、自分的に得意なオセアニア通貨はかなり高値（対ドルで）ゾーンだと思うので、ドルやポンドの方が面白いかなと…<br>
<br>
<br>
ランドで遊ぶのも悪くないのですが、今ちょっと高い。11円台前半のタイミングで持ちたかったという「たられば」感です。<br>
<br>
なんか、イメージがわいてきませんね…＾＾；）]]> 
</content>
<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<title>NZドル高止まりに…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51330507.html" />
<modified>2009-11-11T04:49:50Z</modified> 
<issued>2009-11-11T13:49:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51330507</id> 
<summary type="text/plain">日経平均株価は上昇分を減らしてきました。
株価の方向性は、はっきりしません。

為替はドル円もクロス円も下げていますが、欧州通貨やオセアニア通貨など対ドルで見れば高止まりです。とくに、NZドルは依然として頑強な構え。


そう言えば…
今朝のボラードRBNZ総裁コメン...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51330507.html">
<![CDATA[日経平均株価は上昇分を減らしてきました。<br>
株価の方向性は、はっきりしません。<br>
<br>
為替はドル円もクロス円も下げていますが、欧州通貨やオセアニア通貨など対ドルで見れば高止まりです。とくに、NZドルは依然として頑強な構え。<br>
<br>
<br>
そう言えば…<br>
今朝のボラードRBNZ総裁コメント。<br>
<br>
・NZドルの上昇は持続不可能だ<br>
・NZドル、経常収支に悪影響与える可能性<br>
・NZドル高は経済のリバランスを阻害<br>
<br>
などと、通貨高牽制な内容。<br>
NZドルが強いと思ったら、やはり来ました。<br>
<br>
しかし、「NZドル高はドル安に起因するもので、我々にできることはない」という姿勢も相変わらず見せています。この容認姿勢で買い安心感を与えていることはないでしょうか？]]> 
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<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<title>これも円高要因？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51330480.html" />
<modified>2009-11-11T03:28:49Z</modified> 
<issued>2009-11-11T12:28:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51330480</id> 
<summary type="text/plain">昨日から報道されていますが…

例により藤井財務相です。
「米国は強いドルを望んでいると確認した」
「ユーロ、円の上昇の原因はドル安だ」
「世界が通貨安競争を行う事は良くない」
などのコメントを発しています。

「円高の要因はドル安」としている点は、ユーロ圏やオ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51330480.html">
<![CDATA[昨日から報道されていますが…<br>
<br>
例により藤井財務相です。<br>
「米国は強いドルを望んでいると確認した」<br>
「ユーロ、円の上昇の原因はドル安だ」<br>
「世界が通貨安競争を行う事は良くない」<br>
などのコメントを発しています。<br>
<br>
「円高の要因はドル安」としている点は、ユーロ圏やオセアニアなど他の国でも自国通貨高に対して同様のコメントが発せられていて、何も目新しいことはありません。また、通貨安競争は良くないとするコメントは以前にも何度か。<br>
<br>
改めて円高要因とは思えなかったのですが…<br>
まあ、多少円高には振れています。<br>
<br>
<br>
いずれにしても。<br>
藤井財務相のコメントを聞くにつけ思うこと。<br>
<br>
それほどの意図を持って発しているのだろうか？<br>
前回も市場の反応にあわてて修正した。<br>
<br>
でも、まだ反応するだろうか？<br>
違うんじゃないの？]]> 
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<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<title>この円の急進は…？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51330230.html" />
<modified>2009-11-10T13:39:37Z</modified> 
<issued>2009-11-10T22:29:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51330230</id> 
<summary type="text/plain">日本時間で20時頃から流れが若干変わり、
円が急進しています！

最近の為替はコロコロと向きが変わりますから、いちいち原因を追求してなんていられませんし、意味がなさそうです。ユーロ圏のZEW景況感調査が市場予想を下回ったみたいですが、あまり関係ないみたいですし…
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51330230.html">
<![CDATA[日本時間で20時頃から流れが若干変わり、<br>
円が急進しています！<br>
<br>
最近の為替はコロコロと向きが変わりますから、いちいち原因を追求してなんていられませんし、意味がなさそうです。ユーロ圏のZEW景況感調査が市場予想を下回ったみたいですが、あまり関係ないみたいですし…<br>
<br>
対して大きな動きにはならないのでは？<br>
<br>
<br>
NYダウ平均先物も下げていますね。<br>
昨日年初来高値をつけているので、利益確定売りも出やすいと思われますので要注意です。クロス円の動きも、このリスク志向の後退によるドルや円の買い戻しでしょうか？<br>
<br>
今夜のNY株式市場の反応に注目…<br>
<br>
<br>
そして、明日から豪経済指標が続きます。<br>
とくに明後日は問題の豪雇用統計。<br>
豪ドル、気になりますね。<br>
<br>
それと、もう一つ気になるのは…？<br>
そう、最近市場最高値をつけたゴールド。<br>
むちゃくちゃ高値の金の行方。]]> 
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<author>
<name>kodagirisan</name> 
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<title>ドル安とクロス円レンジ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ani.livedoor.biz/archives/51329940.html" />
<modified>2009-11-10T00:39:21Z</modified> 
<issued>2009-11-10T09:39:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kodagirisan.51329940</id> 
<summary type="text/plain">ドル円が再び89円台に下げています。

ドルは現在キャリートレードの調達通貨となっていて、リスク志向が高まり株や資源国通貨、欧州通貨などに資金が流れる際にドルが売られる。一時ドルの早期利上げ期待なども浮上したが、結局今の低金利が長期に亘るとの見方が広がり、当...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ani.livedoor.biz/archives/51329940.html">
<![CDATA[ドル円が再び89円台に下げています。<br>
<br>
ドルは現在キャリートレードの調達通貨となっていて、リスク志向が高まり株や資源国通貨、欧州通貨などに資金が流れる際にドルが売られる。一時ドルの早期利上げ期待なども浮上したが、結局今の低金利が長期に亘るとの見方が広がり、当分はこの傾向が続くと思われます。<br>
<br>
昨日も、リスク回避が弱まり株やクロス円通貨が上昇。この流れで円はもちろん売られるのですが、その円より弱いドルという図式も珍しくないこの頃です。<br>
<br>
<br>
NYダウ平均は年初来高値を更新し、世界の株価は反発、続伸の構えです。高値警戒感はまだあるでしょうか？<br>
<br>
クロス円も続伸ではありますが、週足などで見る限り夏前からのレンジが続いていると見ることができます。このレンジは、景気回復期待一直線だった春先からの市場に、警戒感が出てきたことを表しています。<br>
<br>
もっとも、ドル円が低調を続けているので、非ドル通貨の対ドルでの高値警戒感がある限り、クロス円の上昇も重くならざるを得ない状況もあると思われます。このレンジ、どこで抜けるでしょうか？]]> 
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<name>kodagirisan</name> 
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